◆なんだか知らない間に該当者には発送されちゃったらしい「裁判員候補者に選ばれた人への通知書」。確率は350分の1ということで、昨今の射幸心煽られまくりなパチンコよりも高確率で“当選”するはずなのだが…我が家でも常連諸氏でも該当者なし。しかし日当が出るとはいえ、裁判所の責任の分割を担わされるようでどうなんだか。(羽賀某のようなw)えん罪の人を助けられる機会があるかもしれないけど、実際裁判員同士が侃々諤々意見を戦わしたりするんだろうか?映画「十二人の怒れる男」のヘンリー・フォンダのように、たった一人が無罪を信じ、無罪を立証し、陪審員全員の意見をひっくり返して…ということが?素晴らしい映画なのだが、なんとなく有り得ないんだろうな。責任が重すぎないか?
◆そういえば今年の夏にロシア版リメイク作品『12人の怒れる男』が公開されたけど、現代に置き換えた設定も面白そうですよ。別に裁判員制度のお勉強にはならないと思うけど、昔の作品よりは取っ付きやすいのかも。これはこれで見た方が幸せです。▼映画『12人の怒れる男』予告編 2008年8月23日公開!
★昨夜はイカすメンズにTeeシャツを購入していただき感謝。まだあります。
★「脅かされたら、むしろ楽しく戦います」と二階堂vsソフトバンク?楽しみw
★「民主党がIMFを通さず金を貸そうとしてる国が…」ふーん、大変ですね。
★本日月末締め日です。待ってます。
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